毛穴レスの肌を手に入れる サイエンスコスメb.glen

ビーグレンとは

ビーグレンとは化粧品として数少ない科学で検証された浸透テクノロジーを使ったサイエンスコスメのブランドです。

QuSomeという独自の浸透テクノロジーは、ビーグレン独自のもので毛穴の奥に効率よく浸透させることができます。

洗顔料でしっかり汚れを落とし、化粧水、美容液、クリームそれぞれが毛穴の気にならない弾力の肌へ導いてくれます。

ビーグレンのテクニカルコンセプト QuSome® from ビーグレン on Vimeo.

ビーグレン 毛穴ケアプログラム

毛穴ケアで人気沸騰中のビーグレンを試してみました。

毛穴ケアプログラムという毛穴対策に特化した基本セットがこちらの4つです。

1.クレイウォッシュ

2.QuSomeローション

3.Cセラム

4.QuSomeモイスチャーゲルクリーム

私は毎朝、毎晩ビーグレン。

こちらの4つでケアするという流れがもう2年以上続いています。

今ではすっかりもうビーグレンのファンの一員なのかもしれません。

1.洗顔 クレイウォッシュ

洗顔はクレイウォッシュで適度に皮脂汚れを落とします。

泡立てない洗顔料ということで、汚れが落ちるのかちょっと半信半疑でした・・・。

しかし、使ってみると泥の成分が汚れを吸着するようで角栓が柔らかく取れていきました。

泡立てないことから、肌への落とし残しが心配でしたがオケに顔を入れて何度かすすいでいます。

顔をこすらなくても、きちんと汚れを落とせています。

ビーグレンの商品の中でも私は特にクレイウォッシュがお気に入りです。

2.化粧水 QuSomeローション

長時間の潤い効果が発揮されるQuSomeローション。

改良されて新たに長時間の潤いを実現して、すごく嬉しいです。

私の場合は、洗顔後に間隔を少しあけて2回スプレーボトルに少量を移して使っています。

べたつきも無く、使い心地も良い感じです。

3.Cセラム

肌につけた瞬間にほんのり温かい不思議なビタミンC美容液です。

肌への浸透力が高くビーグレン化粧品の重要な位置にあるコスメです。

ビタミンC誘導体の進化したバージョン「Cセラム」はオイルコントロールの役目があります。

私は特におでこから鼻の頭、鼻の周辺がテカってしまいがちなので、意識的に多くつけています。

量が少ないので、ビーグレンにはもう少し増量をお願いしたいところですw

4.QuSomeモイスチャーゲル

伸びて広がりの良いゲルが長時間の潤いキープを着実に実現。

プラスチックのヘラですくって使うゲルクリームです。

ビーグレンの言うとおり、少量でも伸びがよくて使いやすいです。

つけた時とつけない時を比較しましたが、使うと翌朝の肌のテカリが少ないです。

私のスキンケアは、ビーグレンだけ。

ここまでの4ステップで完了です。

ビーグレン 毛穴ケアプログラムの感想

色んなニキビケア商品や毛穴対策のコスメを使ってきましたが・・・。

エステサロンに行くよりも、ビーグレンの方が効果があったのは驚きでした。

なぜ驚いたかと言いますと、このような効果があったからです。

■皮脂の量がコントロールされてきた。

■吹き出物の発生がかなり減った。

■角栓の大きさが小さくなって取れやすくなった。

大きな変化はこれなのですが、肌の赤みが落ち着いてきたのも感じています。

お肌の調子が良いと前向きになれますね♪

【プロフィール】

管理人:ポプラ

現在30代前半の都内の酒造メーカーで働いている女性です。中学生の頃から間違ったスキンケアで毛穴の目立つ肌になってしまいました。ニキビやテカリの悩みから学生時代は同じ部活の女子としかあまり会話ができなかった苦い思い出があります。ニキビが気になって潰してしまうのが癖で、それから毛穴トラブルが始まり、対策方法を調べて実践して改善しました。この体験によって役立ちそうなことは自分用のメモだけでなくサイトにしてシェアしようと思います。役立つ情報が提供できれば私にもメリットがあるので参考にどうぞ♪

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